Bichito accoのスペイン大爆走

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念願かなってスペインに渡ってはや8年目。日々のドタバタ劇をありのままに綴っています。

カテゴリ:レストラン・Bar・ワイン( 39 )

中学校時代からの親友が、地元でおばんざい屋さん(一杯飲み屋)を
OPENしました!!!

早速、父が行ってお店のレポートをしてくれたので
その写真をアップしつつお店の宣伝をさせて頂きま~す。

【ゆかし(酒家、おばんざい)】

■住所:彦根市平田町752-2 (ビジネス旅館「みゆき荘」の奥)

■電話:0749-26-6856

■開店時間:17:30 - 23:30 

■定休日:日曜日

■駐車場:有



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住宅地の中にある隠れ家的存在のおしゃれな飲み屋。
そこで、カウンターで女将と話しながら、楽しく飲むのも良し。
座敷もあるので、友達とまったり飲むのも良し。
彦根在住の方、彦根にお越しの方、ぜひ一度立ち寄ってくださいねー。


e0145739_051202.jpg ♪♪♪彦根えぇとこ、一度はおいで♪♪♪



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by acco-esp | 2009-04-28 00:37 | レストラン・Bar・ワイン
よく晴れた土曜日、朝から車を走らせ、いや車に乗っけてもらいタラゴナの小さな村までカルソッツを食べに行ってきました!やっぱりこの時期になると行っとかんとね、カルソターダ♪

予約の時間より少し前に到着したので、近くの修道院を見学。
最初に映像で説明があったけど、カタラン語だったのでちんぷんかんぷん。
途中から、ネイティブカタラン人の友達に通訳してもらってやっと内容がわかったけれど・・・
基本的にはあまり興味がなかったりするacco。
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でも、中庭があって、かわいい修道院でした。
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修道院前では、おいしそうなチョリソやチーズが売られていましたよ~。
ランチ前だったので、控え目に・・・味見させてもらいました(笑)
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カルソッツをいただいたレストランはこちら
HOSTAL GRAU RESTAURANT
Carrer Pere el Gran 3
43815 Santes Creus (Tarragona)
Tel:977638311

レストランに入り、席に通されたと思いきや「外にどうぞ」とのこと。
そう、このレストランではまず最初に外でカルソッツだけ食べ、終わったら中に入って席に座るシステムだったのです。過去何度もカルソッツを食べに行っているけれど、こういうシステムは初めてでした。
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このかまどでガンガン焼いて、、、
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焼きあがったら新聞紙に包んで少し時間を置くそうです。
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そして、運ばれてくるのがこちら。
これが、タラゴナ名物Calçots(カルソッツ)。ネギですよ、ネギの丸焼き。
これをお隣にあるオレンジ色をしたロメスコソースをたっぷりつけて頂きます。
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上手に外の黒こげ部分をはずすとこんな感じ。この白いところだけを食べます。
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これをこんな風に一気に口に入れます。前掛けは必需品。どんなレストランにも用意されてます!
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もういい!というまでお代わりできました!(このシステムも初めて・・・)
さんざん食べて、お皿はこんな感じ。。。
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続いて、炭で真っ黒になった手を洗って再びレストランの中へ。
あれだけネギをたっぷり食べたあとに、次から次へと料理が運ばれてきます。

ブティファラ(カタルーニャソーセージ)と白インゲン豆
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子羊の骨つきロース、アンティチョーク、ポテト
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デザート
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今年も無事(?)カルソッツを食べられて大満足のaccoです。
全て、大変おいしゅ~ございました!!!


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by acco-esp | 2009-02-24 01:07 | レストラン・Bar・ワイン
昨日、友達とうちの近くに最近できたと思われるイタリアンレストランに行きました。
なんかむしょうに麺が食べたくて・・・。
ほんとはラーメン食べたい気分だったけど、そんなのこの辺で食べられないからパスタに傾いたってわけです。

でもね、ぶっちゃけて言いますがスペインでイタリアン入ってパスタ食べるなんて自爆行為。
家で自分で作ったほうがはるかに美味しいかも。
そんなことわかってるけど、空腹に耐え切れず、その店に入って『今日は意地でもパスタが食べたい』」衝動から、パスタ注文しちゃいました。

さて、どうやら新参者のこのレストラン。外見も内装もかなりこじゃれたレストラン。しかもほぼ満席。お、ええ店みつけたんちゃうん?と思った私達。甘かった・・・。

予定通り、パスタを注文した私たち。
なんかいい感じのお店に見えたし、味にも期待したかったし、友達と「なあなあ、あれ、お願いしてみよっか?」と話し合い、わたくし思いきってウェイターのおっちゃんに言うてみました。

「アルデンテでお願いします」

あ、私間違ってた?
頼んだ私がアホやった?

やっぱり?

うん、ほんま間違ってたみたい。

なんと、おっちゃん、「アルデンテ」って聞いただけでぶち切れたご様子。
こっちに目も合わそうとせず、あさっての方向見たままではき捨てるように一言。
 
お「んなもん、でけへん」

私「え?」

お「ここの湯はなあ、全部煮えたぎってんねん」

私「・・・」

お「パスタはなあ、全部ゆですぎで、ふにゃふにゃやねん」

私「あ、だからぁ、そのぉ、ゆですぎにならないように、、、あのぉ、そのぉ、少ぉ~し固めでお願いしたいのですが・・・」

お「だから、そんなん無い言うてるやろ」
お「スペイン人はなあ、ふにゃふにゃパスタが好きやねん。だから柔らなかいのしか無いねん」
(このコメント笑えますよね。でもほんまに言うたんですよこれ、このおっちゃん)


私「・・・」

私は思った。「アルデンテ」って言葉に過剰反応したに違いないと。
だから、後で100歩譲って「少し固めで」って言うたけど、後の祭りでした。

でも、ここまで言うとは正直びっくり。ほんまに目ェ点になりました。
っていうか、「なんや自分わかってるんやん、スペインのパスタゆですぎでふにゃふにゃやっちゅー事。」って言いたくなりませんか?
ま、わかってるからこそ、ここまで皮肉なこと言うんやろけどネ。

スペイン人がふにゃふにゃパスタが好きなのは大いに結構。
だからイタリアンレストランの看板出しててもスペイン人用にふにゃふにゃパスタ作るのも結構。でも、イタリアンの看板出してるプライドがあるなら、固めを注文してきた客に、それなりの対応してくれたってええんちゃうのー?と思ったのですが、私間違ってるかなあ?
そんなに失礼な事したんかなあ、私。わかりませんわ。

例えば、日本にあるチャイニーズレストランは中国人にとっては、「え?何これ?」って思う代物であると聞いたことがあるけど、中国人が日本のチャイニーズレストランで同じような事言ったら、果たして日本人店員はどう答えるのだろう・・・?

そういえば、日本には、ラーメン屋とか寿司屋の頑固オヤジとか居るけど、でもそれとこのおっちゃんはやっぱりちょっと違うよね・・・。

私が「パスタ固めでお願いします」って言ったのは、肉を「レアで」と言ったり、お寿司を「わさび抜きで」って言うのと同じように通用すると思ったからなんやけどなあ。

何回考えてもしっくり来ませんが、もうスペインでおいしいパスタに出会いたいなんて考えは完全に断ち切ろうと思います。おいしいパスタ食べたくなったらイタリアに飛ぶのが賢明やね、はい。

・・・後日談・・・
上記意見を撤回します。大変失礼致しました。
バルセロナでもおいしいアルデンテのパスタが食べられるお店がありました。
きっとスペイン中見渡せば、他にもきっとイタリア並みにおいしいパスタが
食べられるお店があることでしょう。
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by acco-esp | 2007-11-23 07:31 | レストラン・Bar・ワイン
金曜日:
バルセロナ在住日本人の間でかなり評判の高いチャイニーズレストラン「四川」に行ってまいりました。

SI-CHUAN 四川
Benedicto mateo 48
93-203-6048

今回のメンバーは五人。なんと丸1年ぶりにお会いするOさんも含め、終始口は食としゃべりでフル稼働。恋愛論!?についての激しくかつ笑いありのディスカッションでもおおいに盛り上がり、とても楽しいひと時を過ごせました。もちろん、前回初めて食べ3人一様に涙を流した激辛スープも堪能。

土曜日:
朝からジムに行くはずが・・・結局断念。
友達Hりーニとディアゴナルにて待ち合わせ。ちょっとOXA&おしゃべりのつもりがあっという間に3時間?帰り際に、軽く靴屋を物色。
CAMPERかGEOXあたりで今年の秋冬用の一足を購入したい今日この頃。

(今かなり心が揺れている靴はCAMPERのコレ)
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夜、Plaza Universitat近くのタパスレストランに。
少しお高かったけれど、おしゃれなお店でタパスもおいしかった。
その日飲んだワインは先日ワイン講座でお勧めされたENATEのロゼ。
軽くてすっきり飲める私好みのワイン。ほんとお勧め!!

その後、軽く飲みに行く。もともとお酒が苦手だった私。食事中のお酒はともかく、何も食べずに、第一喉もかわいていないのに飲むお酒というのがどうも苦手。毎回飲みたいものがなく注文に困る。知らないカクテルを頼んだらまずかったので、結局おなじみのピニャコラーダを注文すると無いと言われ、仕方なくウォッカとパインジュースを注文。みんなに変な顔をされる。パインならマリブ、ウォッカならオレンジだろうと。意地で全部飲んだけどあとでかなりまわってくる。
その後ひーーーーーーーーーーーーーーーーーさびさのディスコへ。すごい音響で耳が痛かったものの、久々の夜遊びが楽しかった。帰宅AM6時。でも冬時間になったということでAM5時。時間を変えてから眠りについたのでありました。今日何時に起きたかはご想像にお任せします。

みなさん時間変えました~?
日本との時差は8時間ですね。
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by acco-esp | 2007-10-29 01:45 | レストラン・Bar・ワイン

Feria de Andalucia

月曜日、バルセロナで毎年行われているFeria de Andalucia(アンダルシアのお祭り)に行ってきました。 これは、セビージャの春祭り(Feria de Abril)のばったもんみたいなお祭りです。

バルセロナは今も国内移民の多い土地。というのも、かつてスペインがまだ貧しくて仕事が少なかった頃、仕事を求めてスペイン各地からバルセロナに人が集まってきたからだそうです。それも特にスペイン南部から・・・。

実際、友達、会社の同僚、ちょっとした知り合いなどにご両親の出身地は?と聞くとバルセロナのある、ここカタルーニャ地方出身の人より外部、特に南部出身のご両親を持つ人がとても多い。 このお祭りは、そんなアンダルシア(南部)人たちが故郷を想う気持ちから始まったとか・・・!?

私もバルセロナに来て、毎年行っています。なんとなく春の訪れが嬉しくて・・・あとは、単なる祭り好き。でも、、、

1年目>学生時代に行った本場セビージャの春祭りを思い出してワクワク♪踊りたくて仕方なかったものの、踊り忘れてるし恥ずかしいしで、結局踊れず。

2年目>同居人のみんなと行く。一回だけセビジャーナスを踊って満足する。あとは飲んでしゃべって、移動遊園地で遊ぶ。
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3年目>なにげにワクワクして行くものの、非常に空腹だったためとりあえずカウンターに座る。注文する。食べる・飲む・しゃべる・・・帰宅。あー、何しに行ったんや~。
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でもなんとなく、年々各caseta(小屋)で踊ってる人の人数が減ってるような???今年はとくに、シケシケやなーと感じてしまった。

ちなみに次の日、同じくフェリアに行っていた私の同居人ラテン人たちとしゃべったところ、彼女たちは軽く腹ごしらえしたあと、会場をぐるっと一回りし、みつけたrincon ratinoという名のラテン音楽がガンガンにかかった小屋で何時間も踊り続けていたらしいです。しかもその小屋が一番盛り上がっていたらしい。

なんでセビジャーナスのお祭りなのに、Salsa/ Merengue/Bachata etc を踊るんだー?私は、なんかちゃうんちゃう?と思ってしまったけれど、楽しければそれでいいってノリなんでしょーきっと。

あ~、わたしゃなんだか久々にアンダルシアに行きたくなってきたよ。
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by acco-esp | 2007-05-03 05:24 | レストラン・Bar・ワイン

ワインとカヴァの見本市

9月23日~9月25日の3連休にバルセロナ港で開催されていたカタルーニャ産ワインとカヴァ(スペイン産スパークリングワイン)の見本市に行ってきました。
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入り口で飲み物用チケット、タパス用チケットを購入すると、ワイングラスとタパス皿がもらえます。 そのグラスとお皿をもって、会場内に数多く並んだ各銘柄のスタンドに行き、好きな飲みもの、タパスをチケットと交換してもらうのです。
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私はもっぱらカヴァばかり。
炭酸が効いてて口あたりもスッキリ!
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タパスの基本はやっぱりこれ?
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こんな感じで食べて飲んで食べて飲んで・・・
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その日は快晴!やしの木のバックはこんな青空。
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目の前にはバルセロナ港が広がります。
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青空の下で、バルセロナ港を眺めながら飲んだ後、なんとバルセロナ生活初、芝生の上でシエスタ(昼寝)までしてしまった。でも気持ちよかった~。
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by acco-esp | 2006-10-01 05:45 | レストラン・Bar・ワイン

☆タパス☆

先日の日記の続きです。
シッチェスに行った日の夜は、最近話題の!?Borne地区にある、こじゃれたレストランで軽くスペインのタパスを堪能してきました。

本当にシンプルなお料理だけど、これがまたおいしぃ~。
代表的なものを写真に撮ってみました。

Pimientos de padron
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Boquerones fritos
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Pulpos a la gallega
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私が一番好きなのはPimientos。食べだすと止まらなくなる。
たまに”当たり”(激辛)があるけどね。
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by acco-esp | 2006-06-30 07:03 | レストラン・Bar・ワイン

ある日曜日の昼食

先週の日曜日、友達とバルセロナ近郊の町シッチェスに行きました。電車で30分。しかも安くて驚き。
シッチェスはゲイが多い町としても有名。夏になるとさらに多くのゲイがシッチェスのビーチに集まってくるとか・・・

それはさておき、海を目の前にして水着も着て準備万端だったというのに私達は海に入る事もなく料理だけ満喫して帰ってきました。
適当に入った海沿いのレストラン。大当たり!!
食べた物ぜんぶ本当においしかった~♪

シッチェス地方のサラダ
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イカ墨Fideua。
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ムール貝のワイン蒸し
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最後、お腹いっぱいで食べきれなかったのが残念。
あ、写真は載せられなかったけどサングリア de CAVAも清涼感満点ですごくおいしかった~。赤ワインが苦手な私は断然こっちの方が好きかなー
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by acco-esp | 2006-06-25 09:38 | レストラン・Bar・ワイン

BARで写真撮影は禁止!?

昨日は土曜日の割には早起きをして、用事を済ませるため朝から外出。

まずは朝食を!と、”ランブラ・カタルーニャ”のテラスで朝食をとりました。ここは両サイドにびっしりとお店やカフェ、レストランが立ち並びいつもにぎわっている通り。でもランブラス通りほど人であふれているわけでもなく、緑もたくさんで私の好きな通りのひとつです。
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ぶらぶら歩きながらなんとなくここにしようと思い立ったカフェのテラスに着席。でも、たった一人のウェイトレスさんがお店とテラスを行き来していて注文取りにくるのも、コーヒーもってくるのも、伝票もってくるのも遅い、遅い。まったく、もう少し要領よくできないものかしら?ま、これスペインではいつも感じることですが。その上、こういう状況に遭遇するといつも「なんなら私が手伝おうか?」といいたくなるのでした。
でも、木陰でさわやかな風をあびならお決まりのカフェコンレチェとクロワッサンを食べてまずは満足♪でした。

続いて、夜はカテドラル広場にあるPinchos(ピンチョス)の店にいきました。カウンターに並ぶ色とりどりのピンチョスの写真をぜひ日記に載せたかったのでお店の人に、「写真とってもいいですか?」と聞いたところ、オーナーらしき人が「5ユーロ!」と言うではありませんか。
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私はスペイン人のいつものくだらない冗談だと思い、「え、何?5ユーロで私の写真売ってほしいって?」と冗談で(一応笑顔で)返したところ、真顔で「違う、違う。5ユーロ払えって言ってるんだ。だって中国人はなんでもコピーするだろ」と言うではありませんか。

ちょっとムカっときた私、冷めた口調で「でも、、、私日本人なんですけどぉ~」って言ってみました。すると「んなもん、どっちでも一緒だ」ですって。でもそのままオーナーはその場を立ち去ったし、カウンターの中にいたウェイターさんが「いいよ」と言ってくれたので、一枚パシャリと撮らせて頂きました。

あれって冗談だったのかな?冗談にしても皮肉な冗談だし、真剣に言ってたとしたらこれまたタチが悪いですよねぇ~。それとも私の返した冗談が悪かったのかしら?でも確かにお店の中で写真撮影するってあまり好まれないのかも。撮影禁止のとこもありますものね。ってことは私の行為が間違っていたのでしょうか・・・???

でも一応許可とったしね。今回はOKということで写真載せさせて頂きます!ごちそうさまでした~♪
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by acco-esp | 2006-05-22 00:44 | レストラン・Bar・ワイン